真実から目を背けるな! – プラズマサロン ひだまり庵

ひだまり庵 公式ブログ

真実から目を背けるな!

先日、教えてもらったサイトがあります。
歯科医の杉田穂高先生とNAU!!はこぶねコミュニティーの坂の上零さんのコラボのユーチューブ動画です。
「真実から目を背けるな!」という題目で、内容はかなり興味深い。
第二次世界大戦によって敗戦国となった日本に対して未だに日本をコントロール下におく施策により、とんでもない世界一の数々です。
例をあげると、

若者の自殺率が世界一
奇形児の出生率世界一
寝たきり期間が世界一
精神科の病床数が世界一
国の借金が世界一
農薬使用量が世界一
食品添加物の種類が世界一
遺伝子組み換え作物世界一
電磁波を浴びる量が世界一
放射線汚染が世界一
など。

意図するアメリカの考えが対戦中の米大統領の言葉から理解できます。
まず、開戦時の大統領ルーズベルトは、「日本人だけは一人残らず生かしておいてはいけない。日本人種は南方アジア人種と盛んに混合させて、いずれはその種そのものを失くしてしまえば良い。」と述べています。

次の終戦時の大統領トルーマンは、最も親日家といわれていますが、彼の有名な言葉は衝撃的です。
「猿(日本人)を「虚実の自由」という名の檻で、我々が飼うのだ。方法は、彼らに多少の贅沢さと便利さを与えただけで良い。そして、スポーツ、スクリーン、セックス(3S)を解放させる。これで、真実から目を背けさせることができる。猿は、我々の家畜だからだ。家畜が主人である我々のために貢献するのは、当然のことである。そのために、我々の財産でもある家畜の肉体は長寿にさせなければならない。(化学物質などで)病気にさせて、しかも生かし続けるのだ。これによって、我々は収穫を得続けるだろう。これは、戦勝国の権限でもある。」
また、ブレジンスキー元大統領補佐官は、「毎年500万人の移民を日本は受け入れるべきだ。」と述べ、日本はその通りに移民を受け入れ始めています。

 

かつて第2次大戦直前、有色人種の中で独立を保っていたのが日本とタイでした。日本とタイ以外の有色人種の国は、欧米の領土が植民地になり、奴隷にされていました。
それに反して日本が立ち上がり、敗れはしたものの、その後多くの植民地化されていた国々が独立を成し遂げることが出来たのでした。
その憎しみが、未だに続く数々の施策により、今の日本の状況を形作っています。その結果が、上記の数々の世界一の記録となります。

 

医療をみると、日本人は世界人口の2%ほどでありながら、耐性菌ができて効果がないといわれているタミフルの使用量は世界の75%に上り、抗がん剤は効果が少なく、増がん剤とされ世界中で使われなくなっているにもかかわらず、日本は抗がん剤の使用量が伸びていて、さらにガン患者が増えています。

 

以上のように、これらの現実やその構造を分かりやすく教えてくれる動画サイトなので、ぜひ多くの人たちに見て頂いて、虚像から目を覚まして欲しいと思いました。
そんな中、先週火曜日のプラズマ研究会に坂の上零さんがお見えになっており、彼女のNAU!!はこぶねコミュニティーの講演会が先週土曜日に開催するとのことで参加させて頂きました。
そのお話の前半は、今の地球の悲惨な現状を内容でした。
一部を簡単にご紹介します。

①今の経済が終焉を迎えつつあるとのこと。
②自然環境の破壊がますます進んでいるとのこと。
③人口の増加が加速していること。
(これら具体的な説明は、次回にしたいと思います。)

大きくこの3つの内容ですが、このことがどのようなことを引き起こすのか、また、この危機的状況にどのように生き残っていくのかの具体策を示されました。

 

以上の情報を消化するまで時間がかかりますが、その前に少しでも早く大勢の方々に知って頂きたいと思い、近況報告させて頂きました。
ぜひ、ユーチューブで「真実から目を背けるな!!知らぬが仏となる!」(坂の上零/杉田穂高)を閲覧してみて下さい。また、関連の動画も出てきますので、それらも含めて現実の姿をみて下さい。

2019.09.03[ ブログ ]

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