ワク〇ン後遺症 – プラズマサロン ひだまり庵

ひだまり庵 公式ブログ

ワク〇ン後遺症

政府やマスゴミがこぞって勧めている“新型コ〇ナワク〇ン”の実態は、すでに様々なところから明らかになっていて、治験中でありながら、薬害レベルです。

知り合いから接種後に死亡した例を聞く方も増えているようです。そして、政府はいっさい目や耳を塞いでいますが、“後遺症”です。

政府やマスゴミが言うことだから、ウソを言っているはずがないと、何の疑いもなく打つ人の多さが分りました。見えないものの恐怖を煽り、洗脳し、行動を誘導し、宗教と繋がる政府のお得意な手段が垣間見えます。むしろ害のあるマスクの着用や儀式のような消毒手すり行動を、考えもせずに習慣化してしまっています。

そして、さらに、自身で判断がつかない子ども達にも打たせようとし始めました。

その中で、子どものためにという思いで打たせたがために、不都合な状況が出始めています。

今回、一昨日、山梨県笛吹市石和町の笛吹市スコレーセンターで、記録映画「ワク〇ン後遺症」「こどものワク〇ン接種を考える」の二つが上映されました。

記録映画「ワク〇ン後遺症」では、兵庫県尼崎市で開業されている長尾クリニック院長の長尾和宏氏、大阪府泉大津市長の南出賢一氏、京都大学ウイルス・再生医科学研究所准教授の宮沢孝幸氏、前衆議院議員・弁護士の青山まさゆき氏、ジャーナリストの鳥集徹氏らのシンポジウムを映像化したものです。

このシンポジウムでは、治験中のワク〇ンの実態が良く理解できるばかりか、後遺症に遭われた3人の方々も登壇されていました。さらに、シンポジウムの参加者の多くが身近にワク〇ン後遺症を見聞きしている方々でした。

シンポジウムの5人の方々のメッセージや「こどもコ〇ナプラットフォーム」代表発起人の国際オーソモレキュラー医学会会長の柳澤厚生医師の熱い思いも伝わりました。

両映画を通して、治験中のワク〇ンを40代前、少なくとも20歳前の子ども達には、メリットとデメリットを考えた場合に、接種させる必要が無いことがよく分かりました。

「ワク〇ンを打つことで、逆に、ウイルスは強力になります。感染しやすくなります。がんや帯状疱疹が増加しているとの報告もあります。得体の知れない有害成分が多く含まれています。」

十分試験されていない治験中のワク〇ンであり、正しい情報が伝わっていないのです。

“助かるはずの命を助かるはずだった命”にしてはいけないのです。

今回、このイベントは、こどもコ〇ナプラットフォーム山梨県賛同者の会、代表村松裕美氏が主催しました。彼女は、屋外で活動する子ども達へのマスク着用は強要しないよう県への陳情も行っていました。

私も少しでもお役に立ちたいと、お手伝いさせて頂きました。

もっと声を上げて、ワク〇ンで不都合な目に遭わないよう、上記のことを繰り返し伝えて行こうと思っています。

 

(参)全国各地で有志の会が立ち上がっています。検索してみて下さい。

企業オーナー有志の会、各地の有志医師の会、日本有志看護師の会、全国有志薬剤師の会、全国有志保育士の会、全国有志建築家の会、全国有志メディア人の会、新型コロナ騒動を終わらせる有志の僧伽、保育者教育関係者有志の会、新型コ〇ナワク〇ン後遺症患者の会、こどもコ〇ナプラットフォーム、全国有志議員の会

2022.05.01[ ウイルス・ワクチンブログ ]

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