新型コロナウイルスにワクチンは効くのでしょうか? – プラズマサロン ひだまり庵

ひだまり庵 公式ブログ

新型コロナウイルスにワクチンは効くのでしょうか?

新型コロナウイルスは、風邪のウイルス200種類以上あるウイルスのたった1種類が突然変異を起こしたものです。(しかし、エイズやSARSと同様に人工ウイルスの有力な説があります)
これから、インフルエンザと似たような風邪の一種として、考えてみます。


インフルエンザの感染者は、アメリカでは年間8万人以上がなくなっていて、日本では年間1000万人前後の感染者がいて、年間1000人前後なくなっています。
その中で、インフルエンザワクチンが日本では盛んに接種されていますが、実は、インフルエンザワクチンは効かないことが分かっていて、世界中で無視されています。また、インフルエンザワクチンが重症化を防ぐ証拠もありません。
そして、インフルエンザに効くとされて処方されているタミフルに至っては、もうすでに耐性菌が出来て効かないとされていてWHOですら相手にしていません。しかも、インフルエンザ罹患後の死亡者(約1000人前後/年間)より、インフルエンザワクチン接種後の死亡者の方が多いのです。
ですから、元国立衛生院感染室長の母里啓子はじめ、心得ある医師等が、いらないワクチンとして、肺炎球菌、子宮頸がんワクチンと共に、インフルエンザワクチンをあげているのです。
余談ですが、今、日本で推奨されているワクチンもほとんど似た状況で、ジフテリアなどすでに発症する人がいなくなっているものや、感染しても亡くなる人がいない日本脳炎にもワクチンが打たれ、それにより未だに多くの被害者を生み出しているのです。
小児に多い川崎病に至っては、かなりのケースがワクチンの副作用とされています。


ワクチンは、その病原体が純粋な形で手に入らないと造れません。しかも、それを造っている間にウイルスは変異・変身してしまうのですから、いたちごっこです。このような事情から、インフルエンザワクチンやエイズワクチンができないのです。
仮にワクチンを造ったとしても、ウイルスによる感染症はいくら予防接種をしたところで絶滅させることは不可能です。ウイルスはあらゆる生物を構成している基本的な成分である「遺伝子」そのものです。さまざまな生物の体内に入り込んで、その生物の遺伝子に入り混じり、変異して別のウイルスになります。しかも、生物とされてはいませんが、人間等の高等動物を頂点とすると、底辺に位置する細菌のその下に位置する存在なので、数や種類は膨大な数量です。これらを抑え込めると思うのは、神に逆らうようなものでしょう。
しかも、私たち人間には、私たちの身体を構成する細胞約37兆個以上の細菌やミトコンドリアなどのオルガネラがすでに共生しています。そして、ウイルスは私たちのDNAやミトコンドリアなどのDNAにも入り込んでいるのです。

これだけ、人体や自然界への理解が進んできていますので、もっと宇宙・自然界に生かされているということに謙虚になって行くべきではないでしょうか。
あちこち、消毒・殺菌もどうでしょうか。
ちなみに、インフルエンザには、手洗い・うがい・マスクは効果がありません。そして、ウイルス感染には、必ず不顕性感染者が一定存在しますので、知らずに感染している元気な人(不顕性感染者)が拡げかねないので、その事を考えると、不必要に病院やクリニックへ行く方が危険になります。


人間は、死ぬときには死にます。
人は、病気になるのは自然なことです。そして、自然に治る病気に薬は使ってはいけません。さらに、予防接種の副作用・害作用で苦しむのは不条理です。
予防接種の害作用で、今でも多くの子供たちが亡くなり、廃人になっています。予防接種が子供を殺しているのです。
予防接種のことは、また別の機会にお話ししますが、知っておいて下さい。
予防接種を受けると、一時的に免疫力が70%ダウンするといわれています。それは、感染経路を無視して、いきなり体内に重金属や防腐剤、抗生物質等も含めた得体の知れない毒物エキスを入れるからに他なりません。ちなみに、普通の病気に罹っても6~7%のダウンです。しかも、それによりしっかりと本当の免疫を獲得できるのです。
以上から、もし仮に新型コロナウイルスのワクチンが出来たと言ってきても、とても変異が盛んなこともあり、全く効かないインフルエンザワクチンより効くとは思えないでしょう。
そして、そのときには、効かないワクチンを打たせようとする隠された意図を想像してください。


実は、今回の新型コロナウイルスの感染が始まる2カ月程の前、2019年10月に130人の代表が集まり、ビルゲイツ財団とジョンズ・ホプキンス大学主催行事のEVENT201が開催されました。
内容は、伝染病がどのように世界に広がり、またどのような結果をもたらすかについてシュミレーションされました。そのシュミレーションされた病気は、コウモリからブタを介して感染するコロナウイルスでした。肺炎と同じような症状で、発症6カ月後に全世界中に拡散され、そのシナリオによると18カ月後には約6500万人が死亡するというものでした。
主催者のビルゲイツは、アフリカの人たちに子宮頸がんワクチン強要していたり、以前からパンデミックが広がることを言っていて、世界中の人口が増えると世界が良くなることはないとして、適切な人口は約5億人だと大っぴらに言っていた人物です。
現在、このような流れで、スペインでは、自宅隔離を破ったら約8千万円の罰金を課すことが決められました。また、イタリアでは、女性が隔離中にショッピングをしたと摘発され、12年の懲役刑に処せられました。
急な統制で、しっかり考える時間がないので、言うなりになっているようです。
日本も、この流れでは、制御に従わない人々には、社会の安全を阻害する者として、不合理に非難され、最後には容赦ない刑が宣告されるようになるかも知れませんね。
危険がやって来たとき人々がとる行動パターンは以下の通りです。
①ビクビクし怯え、不安になる ②感染者を憎悪しはじめる ③損失や害が出たら、スケープゴートを探す(魔女狩りに向かう)
ぜひ、このような流れを理解して、冷静に対処して行きましょう。

 

(参)まちがいだらけの予防接種、もうワクチンはやめなさい、ワクチン副作用の恐怖、コロナ・経済恐慌・統制社会(YouTubeソン・ケムン)

2020.04.21[ ウイルス・ワクチン ]

ご予約はお電話で

080-7573-6200

(完全予約制)